ミニリフォーム隠れ家は、富山の住宅ミニリフォーム、障子・襖(ふすま)・屏風・唐木家具・網戸の各種張り替え、ガラス・建具の修繕まで何でも承ります!

建具に適した木は、建具の種類、サイズ等によって選びます。杉、松、ヒバ、桧などが代表的なもので、特別に栗、ケヤキ、タモ、ナラ、桜、柿なども使います。
杉、松、ヒバ、桧などは1950年代頃まで主に国内産材でしたが、60年代あたりから輸入材も多く使われるようになり、逆転していきました。
和室用にはサワラ、スプルス(中国、アラスカ産材)、米ヒバ(アメリカ産材)などを主に使いますが、「ここぞ!」という高級な和室用には秋田杉、木曽桧を選びます。
洋風なものにはアユース(輸入材)、ペルポック(輸入材)、タモなどでドアやテーブル、椅子などを作ります。
ちなみに、国内産材は四季がはっきりしているので年輪の密度が高く、丈夫で美しいものが多いです。輸入材は、塗装をしたときの仕上がりがとても良く、何といっても価格がリーズナブルです。


ご来店ありがとうございます。店長の井本です。遊び心溢れる斬新なデザインで、お手軽なミニリフォームを実現させませんか? どうぞごゆっくりご覧下さいませ。

主人は、毎日毎日夜遅く帰ってくるので、定年後のプライベート空間をどうしたらいいのかずっと悩んでいました。 そんな時、たまたま友人の家のリフォームを見る機会があり、見た瞬間に、これだ!と思いました。
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