ミニリフォーム隠れ家は、富山の住宅ミニリフォーム、障子・襖(ふすま)・屏風・唐木家具・網戸の各種張り替え、ガラス・建具の修繕まで何でも承ります!

2007年12月15日(土)13:00〜15:30、富山市エコタウン交流推進センター(富山市岩瀬天池町1−7)で開催致しました「エコ縁日」イベントは大盛り上がりで無事に終了致しました!! たくさんの方々のご来場、本当にありがとうございました。
苦労して作ったかんなくずハウスは小学生のみんなが少しびびってしまって?あまり入ってもらえませんでしたが、制作者の私達は大満足!
一方、エコ積み木を使った工作は大盛況で、ずーっと世界に浸りきっている子もいたほど! 何はともあれ、私達が思っていた以上の作品がたくさんできて、本当に嬉しい限りです。
木くずって、無限の工作ができるアイテムなんですね!! 改めてそう思いました。

かんなくずハウス…。休日に自分の子供がかんなくずで面白そうに遊んでいるのを見て「これだ!」と思って作ることを決定したのはいいけど、一体どういうものがいいのか? 悩んだ末に出来上がった設計図はダンボールで約2メートル四方のハウスを作るというものでした。

製作には約1ヶ月ほどかかりました。まず、2メートル弱もの大きいダンボールを用意するのに苦労しました。結局1枚では一つの面を作ることができず、2枚を組み合わせて作るパターンがほとんど。大きいサイズのため、目印を付けて作業をしているのですが、どれがどの目印か分からなくなり、違う箇所に切れ目を入れてしまったり、のりしろを逆側に作ってしまったりと、失敗の連続。
6面が出来上がってからは飾り付けスタート。10分の1サイズでおおまかな飾り付けを決め、最終的には実寸でプリントアウト。それを型紙として、色画用紙でたくさんの飾りを作りました。
当日の完成写真はこんな感じです。何はともあれ、無事にハウスとして機能したことに大満足でした!

エコ縁日のメイン企画として、オリジナル積み木作りを用意しました。小学生にもなると工作の方が人気で、無我夢中になる子が続出。
角を落としていない木くずをまずはカンナがけし、色画用紙、折り紙、ペンなどを使って、それぞれ好きなようにオリジナルの積み木を作りました。おがくずをボンドで貼り付けて人の顔にしたり、イラストを切り抜いてクリスマス積み木にしたりと、形は様々。
こちらであらかじめサンプル作品を用意していましたが、予想外のおもしろ作品がたくさん誕生し、無限の可能性を感じました。



ご来店ありがとうございます。店長の井本です。遊び心溢れる斬新なデザインで、お手軽なミニリフォームを実現させませんか? どうぞごゆっくりご覧下さいませ。

主人は、毎日毎日夜遅く帰ってくるので、定年後のプライベート空間をどうしたらいいのかずっと悩んでいました。 そんな時、たまたま友人の家のリフォームを見る機会があり、見た瞬間に、これだ!と思いました。
>続きはお客様の声へ
納得のいく仕事をするために、工事や取付に行ける営業エリアを車で1時間程度までのところに限定させて頂いております。
具体的には、富山市、滑川市、上市町、立山町、魚津市、黒部市(旧宇奈月町含)、入善町、朝日町となります。なお 、旧富山市以外の市町村の方はご相談させて頂きます。
>詳しくは営業エリアについてへ
店長が本音で語るぶっちゃけブログ。イベントの裏話や会社であった小さな出来事まで、毎日のあれこれを暴露!?
>今すぐいもっちブログへ

